二人らしい結婚式のかたちを、
エリアとスタイルから見つける編集誌。
結婚式の準備で最初に迷うのは「どの式場が自分たちに合うのか」という問い。 本誌ではエリアと挙式スタイルの掛け合わせごとに、会場タイプの違い・費用相場・ ブライダルフェアで見ておきたい観点を、編集視点でまとめています。
ただいまの特集
福岡でガーデンウェディングができる式場おすすめ【2026年最新】
温暖な気候を活かした福岡のガーデンウェディング。市街地型・郊外型・ナイトガーデンまで、季節別の観点も。
名古屋で家族婚ができる式場おすすめ【2026年最新】
豪華婚文化が根強い名古屋で家族婚を叶えるために。老舗ホテル・邸宅・料亭・神社挙式の4タイプを比較。
沖縄でリゾートウェディングができるチャペル・ホテルおすすめ【2026年最新】
本島南部・中部・北部、石垣島、宮古島。沖縄リゾートウェディングのエリア別の特徴と、遠方挙式の進め方。
大阪でフォトウェディングができるスタジオ・ロケーションおすすめ【2026年最新】
スタジオ・ロケーション・海外リゾート。大阪で選べるフォトウェディングの形式と、人気ロケーションまで。
東京で少人数結婚式ができる式場おすすめ【2026年最新】
レストラン・ホテル・邸宅・チャペル単独の4タイプ。東京で少人数婚に向いた式場の選び方と費用相場を整理しました。
本誌の方針
このサイトは式場個別の詳細を網羅するのではなく、「どう選べばよいか」の観点をお届けします。 掲載情報は各式場の公式サイトおよび結婚情報サービス(ハナユメ、ゼクシィ、マイナビウエディング等) の公開プランに基づく一般的な目安です。最新の価格や空き状況は、リンク先の公式情報を必ずご確認ください。
編集部では次の3点を軸に各特集を組み立てています。①公開プランの透明性(料金・内容が明示されている式場を優先)、②少人数〜中規模まで複数の選択肢があること、③交通アクセスとゲスト配慮の観点からの視点。
次号予告
Issue 02 は「リゾートウェディング特集」。 沖縄の離島、軽井沢・那須の高原、海外のハワイ・バリまで、 非日常を過ごす場所で二人らしい時間を刻むための式場ガイドをお届けします。 あわせて、京都・神戸・横浜・札幌の主要都市特集、 予算帯別(50万円以下/100万円/150万円〜)、人数規模別(家族婚/親族+友人/60名以上)の特集も順次追加予定です。
― 本号の編集より